Aug 04, 2011

ガラスの修理はすぐに対応

急に割れてしまったガラスとのままにすることは悪いことです。インターネットで見ると、出張やガラスの修理をしてくれるところがありました。さらに、工場直結すぐガラス修理完了するようにします。全国的なネットワークであるため、どこでもガラス修理依頼があるようにすごいサービスが良いと思いました。窓ガラスなどは、早く治療しておりわけですね。
友人が先日、家の鍵を忘れてしまったようだ。失われた場所はカフェ。まさにそのときに、テーブルに置いていて、トイレに立って戻るとなくなっていたようだ。さらに、後で気が付くと名前が書かれたポイントカードも何枚か一緒になくなっていたとか。それは、ストーカーの仕業とか、すごく怖いです。家主に連絡鍵を開いてくれと言ったのですが、キーの交換をしようか悩んでいるとのこと。すぐに鍵交換をしてお願いしました。何かあったら、本当に辛さも。
 【山口国体取材班】第66回国民体育大会(おいでませ!山口国体)第5日の5日、周南市新南陽体育館でレスリング競技の決勝までが行われ、少年グレコローマンスタイル84キロ級の与那覇竜太(浦添工)が櫻庭正義(秋田)を、同じく96キロ級の志喜屋正明(同)が林龍之介(山梨)を制し、与那覇、志喜屋とも前回大会に続き連覇を達成した。【琉球新報電子版】

【関連記事】
〈山口国体〉第4日 弓道、男子「上出来」4位
〈山口国体〉第4日 石嶺・古堅気迫4位
〈山口国体〉 ボウリング成年女子、石嶺・古堅組が4位入賞
〈山口国体〉エアライフル、新里江が立射連覇
〈山口国体〉ライフル少年女子で新里(興南高)が準優勝


 横浜市営地下鉄中川駅近くに10月1日、コミュニティーカフェ「ほっとカフェNAKAGAWA」(横浜市都筑区中川1、TEL 070-5545-8107)がオープンした。(港北経済新聞)

【画像】 「ほっとカフェNAKAGAWA」店内の様子

 フィットネスハウス「パレット中川」1階にオープンした同カフェ。地域まちづくりグループの「ぐるっと緑道・遊歩道研究会」が運営主体となり、同グループのほか地域のボランティアスタッフも運営に関わる。

 店舗面積は22坪で、28席を用意。メニューはホットコーヒー(200円)、紅茶(200円)など。店内には「棚ショップ」も併設し、地域の個人やNPO団体などが手掛ける手作り商品なども販売する(30区画)。

 今後は、カフェメニューの充実のほか、各種イベントの展開やギャラリーとしての活用などを通して、地域の人々が気軽に集まれるコミュニティーを目指す。

 運営責任者の鈴木紘正さんは「中川駅近くには、地域の人たちが気軽に立ち寄れるカフェが無かった。このカフェで新しいコミュニティーができて、駅周辺が盛り上がってくれたら」と話す。

 開店時間は11時〜18時30分(土曜・日曜・祝日は18時まで)。木曜定休。


【関連記事】
「ほっとカフェNAKAGAWA」店内の様子(関連画像)
横浜・中川駅周辺にキャンドル1000個−スローな夜を演出(港北経済新聞)
中川の複合福祉施設「ふれあい中川」が1周年−駅前でフリマなど開催(港北経済新聞)
青葉区もえぎ野にギャラリーカフェ「リンデン」−女性起業家が開く(港北経済新聞)
横浜の遺跡で現代アート展−「都筑アートプロジェクト」開催へ(港北経済新聞)


 ANAインターコンチネンタルホテル東京(港区赤坂1、TEL 03-3505-1111)2階の「カスケイドカフェ」で10月1日、「ハッピーハロウィン・ディナービュッフェ」が始まった。(赤坂経済新聞)

【画像】 店内に飾られる巨大カボチャのランタン

 開催は今年で3回目。通常のビュッフェメニューと併せ、「魔女特製スープ」「ミートローフミイラ造り」「地獄のパスタ」「デビルポテト」など、ハロウィーンをテーマにした料理やデザート約100種類を提供する。

今年は子ども向け企画も充実。特別プレゼントが当たるくじ付きの「目玉コロッケ」のほか、会場内を練り歩くお菓子のワゴンなども用意する。

 「昨年の開催期間中、特殊なメークや衣装に着替えて来店する方が多かった。ホテルの宿泊客だけでなく、子ども連れのファミリーや、仕事帰りの方にもパーティー感覚で利用していただければ」と広報担当の森直美さん。今年は仮装姿で来店すると20%引きなる。

 営業時間は17時30分〜21時(土曜・日曜は17時〜21時)。10月31日まで。

 料金は、大人=6,270円、65歳以上=5,060円、子ども(8〜12歳)=3,190円(土曜・日曜は大人=6,930円、65歳以上=5,500円、子ども=3,300円)。


【関連記事】
赤坂Bizタワーで秋限定ランチフェア−各店で女性向けヘルシーランチなど(赤坂経済新聞)
赤坂に和食居酒屋「分店 なかむら食堂」−厨房の様子をモニターで上映(赤坂経済新聞)
赤坂Bizタワーのポルトガル料理店「ヴィラモウラ」が2周年(赤坂経済新聞)
赤坂見附「俺のハンバーグ山本」がリニューアル−夜は「俺のワイン酒場」に(赤坂経済新聞)
赤坂の野菜専門フレンチ「オゥレギューム」が8周年−「和食の食後感」を目指す(赤坂経済新聞)


 札幌・「円山クラス」に9月16日、「札幌円山カレー 黒岩」(札幌市中央区南1西27、TEL 011-642-6633)がオープンした。(札幌経済新聞)

【画像】 円山の「山」と北海道の四季の彩りをイメージしたという「円山カレー」

 店主の黒岩さんは、スープカレー専門店「CooDoo(クードゥー)」(大通東4)を経営。「円山は高齢者や家族が多い地域。子どもから大人まで幅広く支持される『基本のルーカレー』を作ろうと考えた」という黒岩さん。

 店舗面積は約8坪で、席数はカウンター5席。「可能な限り北海道産の食材を使うことを心掛けている。北海道素材の魅力や安心・安全を伝えたい」と黒岩さん。ルーは、鶏と玉ネギ、トマトなどをベースにトウモロコシを食べて育った「和豚もちぶた」のひき肉とバラ肉を使った濃厚な味わいが特徴だという。「時間をかけて育てたもちぶたがコクや深みを引き立たせる。脂のうま味と柔らかい食感を味わってもらいたい」

 黒岩さんの「おすすめ」は「円山カレー」(880円)。「皿の中央に盛ったライスが円山の『山』、その周りにパプリカ、ブロッコリー、カボチャなどの野菜で彩りを加え北海道の四季をイメージした」という。そのほか「レギュラールーカレー」(650円)、「ほぐしチキンカレー」「炙りチーズカレー」「月見カレー」(以上750円)、「カツカレー」(890円)、「ハンバーグカレー」(880円)などで、トッピング(100円〜)やテークアウトも用意する。辛さは甘口・中辛・辛口(50円)・激辛(100円)の4種。ライスは白米か十六穀米から選ぶことができる。

 「今後も日々改良を重ね、地域に愛される店にしたい」と黒岩さん。「日本のカレーは世界中のカレーと比べてみてもオリジナリティーがある。『どこか懐かしいがここにしかない味』を目指し、日本全国、カレーの文化があまり根付いていないアジア圏内にも広めいきたい」とも。

 営業時間は10時〜20時。


【関連記事】
円山の「山」と北海道の四季の彩りをイメージしたという「円山カレー」(関連画像)
岩本町にインド・ネパール料理店−インドの元ホテルシェフが2店舗目(神田経済新聞)
札幌・真駒内にカレー専門店「ドンダダ」−玉ネギとフルーツをベースに(札幌経済新聞)
札幌・新琴似にカレー専門店「Bonjin」−「凡人がこだわって作った」味わい提供(札幌経済新聞)
札幌円山カレー 黒岩


Posted at 06:03 in Business | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.