Mar 24, 2010
水に濡れた場合の修理
買ったばかりのノートパソコンの3ヶ月間の修理している状況にあります。原因は、息子(幼児)が机ごとに倒して、近くにあったコーヒーのデジカメなど、様々な散乱していました。息子も机の下敷きになって怪我は無かったのですが...コンピュータのキーボードにコーヒーを着てしまって販売店に問い合わせて、コンピュータの修理をする方がいいと言われました。コンピュータの修理は時間がかかることが、17800円で高額請求が来ました。安く購入しましたが高上りてしまいました。最近、休日にはドラゴンネストオフラインの仲間とドラゴンネスト公認のインターネットカフェに通っています。この認定のPC部屋で10分プレイするたびに、1つのDNのメダルを受けることがあるんですよ。このDNのメダルをアイテムと交換します。場合によってはインターネットカフェもいいものですね。ジュジュ好きな私には最高のプレイスポットです。
【ソウル聯合ニュース】「ハングルの日」を祝う記念式典が9日、ソウルの世宗文化会館で開催された。
政府主要関係者やハングル団体関係者ら3000人余りが出席し、国民儀礼、訓民正音の序文朗読、ハングル発展有功者褒章、首相慶祝辞、祝賀公演などの順で行われた。
金滉植(キム・ファンシク)首相は、「ハングルに込められている『分かち合いと統合』の価値を全世界と共に進展させていくことを期待する」とあいさつした。
csi@yna.co.kr
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2011年10月8日、「金持ち村」として知られる江蘇省の華西村で高さ328メートルの高層ホテル「華西竜希国際大酒店」が完成し、記念式典が行われた。チャイナフォトプレスが伝えた。
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建村50周年に合わせてオープンした。建設費は30億元(約360億円)で、村民約200人が1000万元(約1億2000万円)ずつ出資したことでも話題となった。地上72階建てで、高層階には展望台のほか、プールや花鳥園が設けられ、2階には2000平方メートルのショッピングエリアがある。
建設前から「富のひけらかしではないか」との批判があったが、華西村の呉仁宝(ウー・レンバオ)前党書記は農村の都市化の表れだとし、都会人が農村に来てお金を使うことを期待していると語った。(翻訳・編集/TH)
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【ハノイ時事】ベトナムのグエン・フー・チョン共産党書記長は、11日から15日まで中国を訪問、胡錦濤総書記(国家主席)らとのトップ会談で南シナ海の領有権問題を協議する。会談では友好関係を強調するとみられるが、両国の主張の隔たりは大きい。その距離をあぶり出すかのように、チョン訪中決定までに二つの「異変」があった。
まず、チョン書記長は今年6月、就任後初の外遊先として隣国のラオスを訪問した。ラオスは友邦でトップ同士の頻繁な行き来はあるものの、ノン・ドク・マイン前書記長は2001年の就任後、06年の再任後とも真っ先に中国を訪問、対中関係重視の姿勢を強調していた。6月は南シナ海での中国の妨害活動に越国民が猛反発していた時期で、ベトナム側が中国にネガティブなメッセージを送ったとの見方もある。
二つ目の「異変」は、訪中予定の発表。共産党文化・思想委員会は毎週開く地元報道機関との会議で、書記長、国家主席らトップの外遊日程を2週間前までに伝えるのが慣例。しかし今回はその内示が無く、1週間前に突然発表され、地元記者が「驚いた」と明かす。日程調整が難航したことを示唆しており、背景に南シナ海問題の存在も否定できない。
【バンコク時事】ミャンマーでテイン・セイン大統領が「国民の反対」を理由にダム建設中止を決定し、国内外に驚きが広がっている。軍事政権の独裁体制下ではあり得なかったことだけに、東南アジア諸国連合(ASEAN)議長国就任や欧米の経済制裁解除が目的の「見せかけ」との見方もあるが、「大統領は本気だ」との声も聞かれる。国際社会は一定の評価を示しつつも、慎重に見守る姿勢を崩していない。
中止が決まった「ミッソンダム」は中国との共同事業。生態系への影響に加え、発電電力の9割が中国に送られることから、国内では反発が強まっていた。大統領は「国民に選ばれた政府なのだから、国民の意思を尊重する必要がある」と説明。国民は決定を歓迎した。
ほかにも、大統領と民主化運動指導者アウン・サン・スー・チーさんの会談実現やメディア規制の緩和など、新政府のソフト路線が続いている。スー・チーさんも評価しており、大統領に近い筋は「本気で改革を進めようとしている」と話しているという。
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