Jan 20, 2009
家の鍵を交換して
ポケットが浅いタイプだったので、運転中にどこかの家の鍵を落としてしまったようです。探しても見つけることがなかったので、ホームセンターに買いに行って自分でキーの交換をしました。価格は、加工せずに良いタイプは350円程度です。私の部屋の場合は加工が必要だったので、3000円くらいでした。待機時間は1時間未満でした。鍵交換ではなく、、休養ですね。ガラスの修理や交換を要求すると、当然企業に、まず見積もりをお願いすることになるが、ここで問題があると思う。ガラス修理はガラスのサイズと種類が非常にバリエーションが豊富なので、事前によく状況を説明しておかないと推定すると意外に大きく、それに応じて準備をしていないなどの問題が発生することもある。
巨人のドラフト1位・沢村(中大)が武者修行で開幕1軍の座を射止める。
川口投手総合コーチは「同一リーグには見せたくない」とした上で、「一流の投手と投げ合わせたい。学ぶことが多いしね」。ダルビッシュ、岩隈、田中らパ・リーグのエースと投げ合うことで成長の糧とさせたい意向で、同コーチは「20日の楽天戦?先発がマー君だったら沢村を出すよ」と明言した。
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日本ハム・中田が斎藤相手に成長の跡を示した。フリー打撃とはいえ、計7本塁打。それも中堅より右方向へ5発。力任せに振り回し3三振に倒れた06年夏の甲子園から5年…。両脇を締め力まず右方向へ流す新打法でプロの先輩としての貫禄を見せた。
「斎藤さんのボールは軽く投げているのにピュッと来るし、切れがあった。それに注目度も凄いけど、自分は流されず隙を見せず集中できたと思う。(スタンドに)入った、入らなかったじゃなく、フォームを確認しながら、しっかり右方向へ大きいのを打てたことは手応えがある」
キャンプ初日から1日ごとの課題、首脳陣から指摘されたポイントなど気付いた点を手帳に記してきた。「自分の状態が落ちた時とか見られるようにメモしたらいいんじゃないかと始めました。1年間通して続けていきたい」。長打力だけでは生き残れないと学んだ末、生まれた「中田日記」。梨田監督も「高めだと長打が出るし、状態はいい」と4年目の成長を認めていた。
昨年までは柵越えの本数に気を取られたフリー打撃も、今春は1球1球に集中し、振り抜くことを心がけている。だからこそ、5年ぶりの再戦にも「感慨?全くない。斎藤さんを意識する気持ちはないし、ほかの人のことをどうこういう余裕はないんです」。今の中田にはレギュラー獲りしか眼中にない。
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ソフトバンク・杉内が10日、細川のキャッチングを絶賛した。ブルペン投球の途中から今キャンプ2度目のバッテリーを組むと、甲高いミット音に乗せられて100球の投げ込み。「細川さんは的が大きいしキャッチングもうまいから投げやすい」と振り返った。
ボールの高低に対するミットさばきについても「少しボール気味でもストライクになるような気がする」と感心した様子だった。
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中日・落合監督が10日、今キャンプで初めて、自らバットを振って指導に乗り出した。
全体練習後、サブグラウンドで守備練習を始めようとした荒木と森野へ接近。2人の投げたボールを打ち返しながら、「気になることがある」と身ぶり手ぶりも交えて送球フォームをチェックした。
昨季20失策だった荒木は「教わったのは下半身の使い方」と話し、同19失策の森野も「投げ方です」。3冠王2度の指揮官が放つ変幻自在の打球を必死に追いながら、主力2人はスローイングの矯正に励んだ。
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由規の弟でヤクルト育成枠入団の貴規(仙台育英)が10日、左足甲を捻挫した。
2軍は東風平キャンプから移動し、1軍の休日を利用して浦添市民球場で全体練習。貴規はシートノック時に他選手の足を踏んで左足をひねり、練習から外れてトレーナーから治療を受けた。病院には行かない予定で「歩けるし、大丈夫です」と話していた。
【斎藤に聞く】
――朝、新しいライトブルーのサングラスをかけて選手宿舎を出発。
「(冗談で)サングラスは洗ったら色が落ちちゃいました。きのう(の休日)は1日ゆっくりすることができました。きょうは涼しくなりそうですね」
――8日夜には投手会もあった。
「みんなが良くしてくれたので楽しかったです。泡盛は飲まなかった。乾杯のビール1杯ぐらいですね。新人なのであいさつはしましたが、先輩からむちゃ振りはなかったですね」
――フリー打撃初登板で注意したポイントは?
「外角へのコントロールが一番だと思った。ストライクゾーンは(高低よりも)コースがボールになった」
――変化球は糸井に投じたカーブ1球だけだったが?
「自分で次はカーブを投げると予告した。理由は、体がカーブを欲したんです。1球だけだったが、いい感じで投げられました」
――アマとプロの打者でどこに一番の違いを感じたか?
「パワー。いい打者は大学でもいたが、バットの芯に当たる確率が高い。外角直球の確率を高めたい」
――打者に対して投手の本能は出たか?
「ピッチャー返しが2、3球あって、そのときはちょっと悔しいと思いましたね」
――きょうはテンポ良く投げ込んだ。
「マウンドの前にあるネットも気にならなかった。大学時代から続けていることですから」
――今後のスケジュールは?
「まだ決まっていない。でも13日に練習試合があるのでそこに向けて調整していきたい」
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