Apr 19, 2010
名古屋のホテルに泊まったお姉さん。
姉は現在、音楽のことで日本全国を回っています。のツアー時、名古屋のホテルに宿泊したそうです。その名古屋のホテルは名古屋の名物ひつまぶしが一番美味しいとしています。また、味噌カツも非常に美味しくて、ボリュームがあったと述べています。自分たちの家族は、名古屋のお土産を寄せてくれました。この前旅行を計画する際の最大の仕事はホテルの予約だった。ホテルだけでなく、宿泊施設の予約は、直接宿に電話をかけて予約をするために、手間と時間が必要だった。電話の宿泊施設を決定するも、今のように便利なインターネットドゥンオプヌン時代は、本や雑誌を見て宿を選択したのだ。それがこのごろはどうか、インターネットでこのホテルを予約するよりスムーズにできるようになった。さらに、ホテルの外観、設備、食事も早めに手に取るように分かる。便利になったのだ。
第33回府民総合体育大会市町村対抗駅伝競走(府体育協会など主催)が13日、福知山市猪崎の三段池公園総合体育館前をスタート・ゴールとするコースで開かれた。時おり雪が舞う寒さのなか、24チームが健脚を競った。亀岡市が1時間55分09秒の大会新記録で優勝した。府民総体はこれで今年度の全種目を終えた。
三段池体育館前から川北、私市を通って綾部市内に入り、大江町南有路に抜けて由良川沿いを走り、ゴールを目指す8区間36・309キロのコース。中学生から一般までの男女8人がタスキをつないだ。
午前11時のスタート時の天候は雪で、気温は2度。松山正治福知山市長の号砲を合図に、第1走者が一斉に飛び出した。綾部市の山間などのコースでは積雪10センチ程度のところもあったが、朝から府が除雪をしてコースを確保した。
レースはアンカー勝負となり、6秒差の2位でタスキを受けた亀岡市の中井祥太選手が京都市の選手を抜き去り逆転。連覇を目指した京都市は2位に終わったが、1時間55分48秒の大会タイ記録をマークした。
昨年新設されたチャレンジの部(オープン種目)には18チームが出場した。
成績は次の通り。
【市町村対抗の部】(1)亀岡市1時間55分09秒・大会新(2)京都市1時間55分48秒・大会タイ(3)宇治市1時間57分53秒(4)舞鶴市 (5)久御山町(6)綾部市(7)与謝野町(8)京丹後市
【区間優勝】1区一般女子3キロ=夏原育美(宇治市)9分19秒▽2区中学高校女子3キロ=廣田麻衣(京都市)9分46秒・区間新▽3区一般男子7・ 109キロ=廣瀬大貴(亀岡市)21分24秒▽4区中学男子3・7キロ=尾崎達也(八幡市)11分48秒▽5区高校一般男子6キロ=黒山和嵩(京都市)17分06秒・区間新▽6区中学高校男子3・8キロ=木部誠人(同)10分53秒▽7区中学女子2・7キロ=高田紫帆(同)9分31秒▽8区一般男子 7キロ=中井祥太(亀岡市)22分19秒
【チャレンジの部】(1)京都市A2時間04秒(2)綾部市A2時間4分31秒(3)同B2時間5分45秒(12)福知山市2時間12分57秒
【最優秀選手】中井祥太(亀岡市)
ラーメン激戦区となっている新宿小滝橋通りに1月16日、みそラーメン専門店「極太野菜味噌(助)(まるすけ)」(新宿区西新宿7、TEL 03-3371-4822)がオープンした。(新宿経済新聞)
店舗面積は4.5坪で、席数はカウンターのみの7席。表の看板に「極太野菜味噌」の大きな文字が。間口が狭い同店は、つけ麺で人気だった「俺の麺 春道」跡に居抜きでオープンした。「春道」は向かいに拡張移転し営業している。
新宿三丁目にある豚骨ラーメンの「三代目(助)(さんだいめまるすけ)」から独立したという同店。「春道」もオーナーは同じ。「『三代目』の豚骨スープを使った新しい店をやりたかった」と店長の持木惣さんは1人で店を切り盛りしている。
メニューは、味噌らぅめん(750円)、特製味噌らぅめん(950円)、辛味噌らぅめん(800円)、特製辛味噌らぅめん(1,000円)のみ。信州白みそをベースに、豚骨スープと全粒粉を練りこんだ極太麺を使っているという。いためたモヤシとキャベツの量も多めだ。
「オープンしたばかりなので知名度はまだまだ。つけ麺の人気はまだ続いているが、この店はみそで勝負していきたい」と持木さん。
営業時間は11時30分〜16時、18時〜23時。日曜定休。
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東北楽天は13日、春季キャンプを行っている沖縄県久米島町の久米島野球場で、今キャンプ2度目の紅白戦を行った。
白組先発の青山浩二投手は3回を投げ、1安打無失点。紅組3番手の新人、美馬学投手(東京ガス)も1回1安打無失点と好投した。
青山は「低めを意識し、ストライク先行を意識した」と振り返り、美馬は「コントロールに気を付けて投げた」と話した。
試合は白組が七回、中谷仁捕手の適時二塁打で2点を奪い、2―0で勝った。
<中谷、攻守で意地見せる>
七回に2点二塁打を放った中谷は「たまたま打てる球が来た」と控えめに喜んだ。1死一、二塁で打席に。紅組4番手の井上が投じた外角高めの直球を振り抜くと、打球は右翼手の頭上を越えた。二塁を回って三塁を狙ったが、タッチアウト。「打った瞬間、(三塁は)完璧にセーフだと思ったのに」と苦笑い。
守備では六回、二盗を試みた内村を刺した。前日は計4盗塁を許しており「また走られたら2軍行きですから」。意地を見せた。
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