Jun 24, 2010

一人の努力は、我々のソファ群です

我が家には2人用のソファがひとつあります。そのソファは我が家の人気の人で、毎日大活躍しています。常に誰かが座っています。今では子供たちが座っても余裕のある感じですが、そのソファが小さくなってしまう日が近々来るのです。その時はまたソファを買おうとしています。ソファ君、その日が来るまでしばらく頑張ってください。
数年前にTVで芸能人が家について紹介し、ベッドは非常に簡単で可愛かったですが、買ったお店が自分で持って変えて組み立てるタイプ一度自分の部屋に家具を買ってお店でした。おそらく、それほど高くはありません。それを見てからそのベッドが欲しいと思いながら数年が経過したため、もう売っていないでしょう。
 大相撲の八百長メール問題で、2日に行われた理事会で事情を聴かれた13人のうち、竹縄親方(35)=元幕内春日錦、十両千代白鵬(27)=九重、三段目の恵那司(31)=入間川=の3人が八百長の事実を認めていたことが3日、明らかになった。さらに、千代白鵬は理事会で八百長をした対戦相手としてメールに登場しない、元十両で幕下、霧の若(27)=陸奥=の名前を挙げたことも判明。相撲協会は迅速な対応を迫られることになった。
  ◇  ◇
 メールを送受信した親方・力士が、やはり八百長に近い場所にいた。協会関係者によると、竹縄親方は最初に理事会で事情を聴かれた際は、協会が八百長メールの内容を入手していたことを知らず、しらを切っていたという。一度退席し、別の人物の後に再聴取を受けた際、協会がメールの内容を提示すると、観念するように「はい」と関与を認めたという。
 また、千代白鵬も当初は否定していたが、理事会出席者からメール内容の詳細を問われ「やりました」と認めたという。この日、引退届を相撲協会に提出したものの、受理されなかったという情報もある。恵那司は関取ではないため、仲介役として八百長に関わっていた。力士の連絡役、金銭の管理、勝ち役や負け役の振り分けなど実務的な立場であったとみられる。
 相撲協会は2日の理事会後、3人の名前の公表をしなかった。放駒理事長(元大関魁傑)は「まだ、これから調査をしなきゃいかんことだった」と理由を説明した。協会本部としては、あくまで特別調査委員会による聞き取り調査の結果を待ち、6日の理事会まで氏名の公表や処分を保留する考えでいる。
 また、2日の時点でメールに名前が出た力士・親方は13人だったが、これ以外に元十両の幕下霧の若が理事会で浮上していたことも新たに判明した。八百長に関与した力士の対戦相手として名前が挙げられたもの。相撲協会は特別調査委員会を通じた調査を行い、所管官庁である文部科学省には、この日の朝、報告した。
 名前が出た14人の中でも、八百長の嫌疑の度合いは大きく異なる。既に明らかになった八百長メールの内容によれば、翔天狼の場合、「翔天狼とはガチ(八百長でない)」という表記で登場するのみで、今回のケースに限れば八百長への関与を問うのは難しい。
 この日から特別調査委員会による14人の力士・親方への聞き取り調査がスタートした。3日は3人に行われ、4日は5人に行われる予定だ。八百長への関与の判定は、疑惑を認めた3人と、それ以外の力士・親方とで、大きく異なる内容になりそうだ。

【関連記事】
白鵬は八百長疑惑に無言
春場所開催しても中継なし濃厚
NHK松本新会長、初会見でおわび
文化放送は素早く対応…理事会を代替放送
文科省、相撲協会の公益法人取り消しも


負傷者が続出しているミランに、さらなるバッドニュースが届けられた。3日、MFマッシモ・アンブロジーニが検査の結果、太ももの筋肉損傷で約2カ月の戦線離脱となることが分かったのである。

アンブロジーニは1月29日に行われたカターニア戦で負傷し、途中交代を余儀なくされていた。ミランは3日、クラブの公式サイト上で、アンブロジーニの太ももの損傷がグレード2であることを発表。復帰に6〜8週間を要することを明らかにした。

ミランは中盤やディフェンス陣にケガ人が多く、特に中盤はDFチアゴ・シウバを緊急的に起用せざるを得なかったほどの状態。これを受け、クラブがMFウルビー・エマヌエルソンやMFマルク・ファン・ボメルの獲得に動いたほどだ。

2カ月の離脱となれば、アンブロジーニはトッテナムとのチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦に出場できないこととなる。1月に獲得したファン・ボメルとエマヌエルソンは、それぞれバイエルン・ミュンヘンとアヤックスで今季のCLに出場しているため、決勝トーナメントでは起用できず、登録リストから外れている。

 広島は3日、今季のキャンプでチーム最多の111球。広島の「サイトウユウキ」こと斉藤悠葵が「誰かが多めに投げていたからそれを超えようと思った」と左腕上手から意欲的に投げ込んだ。09年に9勝(11敗)を挙げブレークしかけたが、昨季は先発ローテーションを保てず4勝(7敗)止まり。「昨年のことは忘れて一からやっていく」との思いがブルペンに表れている。第1クールを締める3200メートル走で、12分7秒で1位の前田健から22秒遅れて2位でゴール。身体能力は高く、先発の一角へ首脳陣の期待は大きい。どうしても日本ハムの斎藤佑樹の話題は避けられず、「観客はどれぐらい違います?」と意識もする。この日は広島が110人、日本ハムが500人。とりあえず人気は譲り、実力差を見せつけたいところだ。【沖縄市・吉見裕都】

Posted at 07:27 in Electron | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.