Dec 03, 2009
新しい生命は、キー交換に
大学進学や就職、転勤をきっかけに新しい家を建てることができます。アパートや賃貸マンションに新たに入居する場合、前の住居と引越しなどの理由で、自分が入居することになります。安心して新たな住居生活を始める場合、最初に、キーの交換です。鍵の交換は安心して生きるために欠かせません。ガラスの修理や交換を要求すると、当然企業に、まず見積もりをお願いすることになるが、ここで問題があると思う。ガラス修理はガラスのサイズと種類が非常にバリエーションが豊富なので、事前によく状況を説明しておかないと推定すると意外に大きく、それに応じて準備をしていないなどの問題が発生することもある。
2010年12月に創刊号が公開された中高生向けのゲーム制作情報誌“がまぐ!”の第2号が、15日に公開された。現在、“がまぐ!”の公式サイトからPDF形式の電子書籍として無償でダウンロードできるほか、“Google ドキュメント”を利用してWebブラウザー上で読むことも可能。
第2号では“ゲームデザイン”が特集されており、ゲームをデザインするとはどういうことかをサンプルコードを交えて初歩から解説している。また、Android端末上でプログラミングが行えるアプリ「Luarida」の解説記事や、無償の3Dモデリングソフト「MetasequoiaLE」を使った3Dモデリングの解説記事なども掲載されている。
そのほか、“がまぐ!”へ投稿されたゲームの紹介やソースコードも掲載されており、キーボードでコードを打ち込む際のコツも紹介されている。
【窓の杜,長谷川 正太郎】
日本 IBM は2011年2月14日、データベースのセキュリティを強化し、コンプライアンス監査のプロセス全体を自動化するアプライアンス新製品「IBM InfoSphere Guardium V8」を発表、販売を開始した。
【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】
InfoSphere Guardium は、データベースサーバー自体にエージェントを配置して、すべてのアクセスログを監視して不正アクセスを遮断、監査レポートを生成し、承認などの監査プロセスを自動化するソフトウェア。
今回発表した「InfoSphere Guardium V8」では、セキュリティ機能と監査対応機能を強化するとともに、管理対象となるデータベースの種類を拡大し、主要な商用およびオープンソースのデータベースに対応した。
また、同製品は必要なソフトウェアとハードウェアをあらかじめ組み合わせたアプライアンス製品であるため、納品後数十分程度で利用できる。
InfoSphere Guardium V8 の価格は、592万5,500円から(税別、最小構成の場合)で、日本 IBM および IBM ビジネスパートナー経由で販売する。
スペインのバルセロナで開催中のモバイル展示会Mobile World Congressでは、各社が最新の携帯端末を披露している。各社の公式動画で話題の端末をチェックしよう。
●Sony Ericsson
Sony Ericssonはプレイステーション携帯「Xperia PLAY」、「Xperia neo」「Xperia pro」を発表したイベントのハイライトや各端末の動画を公開している。
●Samsung
SamsungはGALAXY Sの後継モデル「GALAXY S II」、GALAXY Tabの新機種「GALAXY Tab 10.1」を発表。
●LG
LGはフル3D対応のスマートフォン「LG Optimus 3D」とAndroidタブレット「LG Optimus Pad」を発表した。
動画:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1102/15/news074.html
【関連記事】
プレステ携帯「Xperia PLAY」発表 Android 2.3搭載、「PlayStation Suite」対応
Xperiaに新モデル 「neo」とキーボード付きの「pro」
動画で見るプレステ携帯「Xperia PLAY」――「Xperia neo」「Xperia pro」も登場
Samsung、デュアルコアCPU搭載のAndroid端末「GALAXY S II」発表
Samsungの「GALAXY Tab」に10.1インチモデル Android Honeycomb搭載
米国 Intel は2011年2月14日、サーバー向け CPU 「Intel Xeon 5600 Series」の新モデルをリリースした。6コアで動作周波数 3.46 GHz の「X5690」、同2.53 GHzの「E5649」などを提供する。
プロセス技術は32 nm。既存モデルとの互換性を備え、新モデルでサーバーを刷新すると既存 IT 資産を無駄にしないで済むという。
なお、すでに富士通はPC サーバー「PRIMERGY」で新モデルの搭載を始めている。
【関連記事】
富士通、サーバー PRIMERGY に Xeon 5600最新モデル搭載、検証センターに即日配備
Red Hat、富士通のパブリック型クラウドサービスでゲスト OS に
富士通とオラクル、SPARC 協業の契約を延長
富士通、要件定義のノウハウを集大成、「Tri-shaping」として体系化
Microsoft、より強力で省電力のプロセッサ開発を CPU メーカーに要請
KDDIとインテリジェンスは15日に、KDDIが提供する中小企業向けの会員制プログラム「KDDIまとめてオフィス」の販売などを専門に取り扱う新会社「KDDIまとめてオフィス株式会社」を共同で設立した。
「KDDIまとめてオフィス」は、中小企業を対象に、通信サービスやSaaSなどのクラウドサービスから通信・OA機器の手配までIT環境全般をサポートする会員制プログラム。新会社「KDDIまとめてオフィス株式会社」では、「KDDIまとめてオフィス」の販売およびサポートに加え、インテリジェンスの人材サービスを活かし、業務代行や研修、採用などのアウトソース事業、人材派遣業等の人材ソリューションもワンストップで提供する。
本社所在地は東京都新宿区西新宿1-20-1で、資本金は1億円。出資比率はKDDIが85%、インテリジェンスが15%となる。4月1日より、東京23区および周辺地区(東京都多摩地区、神奈川県横浜市・川崎市、千葉県千葉市周辺、埼玉県さいたま市周辺)から営業を開始する。
【関連記事】
【特集】業務提携
NEC とレノボが合弁会社設立……ブランドやサポートなどは従来通り継続
転職求人倍率がリーマン・ショック以前まで回復……今年のキーワードは「語学力」
「転職人気企業ランキング2010」、グーグルがトヨタ自動車抑え初の1位に 〜 DODA調べ
USEN、IT派遣大手の子会社インテリジェンスを325億円で売却へ
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.