Oct 06, 2009
スポーツクラブでは楽しんで通っていること。
家の近くにスポーツクラブがある。広告も入会金、初年度会費が無料という記事をよく載せている。様々な運動マシンが販売されているが、なかなか続かないのが現実だ。スポーツクラブならば、多くの人々が努力しているので、自分も頑張ろうという気になることができます。運動マシンではそのような他の人と関係なく、孤独なので、その意味で、スポーツクラブは非常に魅力的です。最近古着屋に行くと、非常に鮮やかな色彩で、本当に華やかで洗練された洋服がありました。よく見ると、その服、サッカーユニフォームでした。どこか外国のチームのサッカーユニフォームでした。私はあまりサッカーに慣れていなかったのですが、そのときのサッカーのユニフォームは本当にクールなことだと感動しました。着ると気分が明るくなりそうとてもいいですね。
カーリング選手の本橋麻里(24)が29日、東京・銀座のソニースクエアで行われた北海道観光のPRイベント「ほっかほか・ほっかいどう いい冬発見!キャンペーン」に出席した。
【写真で見る】イベント来場者にブレゼントを手渡す本橋麻里
本橋は北海道北見市(旧常呂郡常呂町)の出身。故郷の魅力を問われた本橋は「朝日が地平線から昇り、夕日が地平線に沈んでいくところです」と、雄大な自然をPR。また、今でも雪遊びをするといい「チームメイトに雪玉を投げたりしています」とコメント、来場者の笑いを誘った。
本橋は現在、北見市常呂町でカーリングチーム「ロコ・ソラーレ」を結成し活躍中。チームは今月、オホーツクブロックカーリング選手権で優勝した。本橋は「北海道選手権で優勝し、来年2月の日本選手権大会でメダルを取れるよう頑張りたい」と抱負を語った。
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北海道北見市でカーリングの新チーム、ロコ・ソラーレを結成、キャプテンとして活躍する本橋麻里(NTTラーニングシステムズ)が29日、都内でトークショーを行い、チームの順調な成長に笑顔を見せた。
本橋は今年行われたバンクーバー五輪後にチーム青森を脱退し、8月に旧常呂町(現北見市)出身者で構成された新チームの結成を発表。当初はプレッシャーを感じ「こうしなきゃ、ああしなきゃと頭でっかちになっていた」そうだが、「まだ課題はあるが、一つずつクリアできている」と4カ月間での成長を口にした。また、キャプテンとして迎えた今季は「選手観察をして、より多くみんなと話をするようになった」と言い、練習後に必ずミーティングを開くなどして、何でも言え合える環境を目指してチームをまとめていることを明かした。
ロコ・ソラーレは11月に行われたNHK杯カーリング選手権や12月のオホーツクブロックで優勝するなど結果がついてきているが「これから徐々に大会も大きくなり、レベルも上がっていく。そこで成長がストップしないように応用が利くチームにならなくてはいけないと思う」と気を引き締め、「まずは北海道選手権を1位で勝ち上がって、全国大会でもメダルを取れるよう頑張りたい」と、来年2月に地元の北海道で行われる日本カーリング選手権でのメダル獲得を目標に挙げた。
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「J1、横浜M2-1広島」(31日、ニッパ)
広島が踏んだりけったりの9戦ぶり黒星だ。MF高萩の先制弾に、槙野はJリーグ特命PR部長でもあるタレントの木下優樹菜から伝授された「エア・カーリング」のパフォーマンスをしようとしたものの、広瀬主審に止められた。「パフォーマンスだけじゃなくて、相手寄りの笛が多かった」と怒りをぶちまけた。一方で、獲得オファーが届く横浜M木村監督からの「待っとるぞ!!」のラブコールに苦笑いする場面もあった。
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自動車のダカール・ラリーは3日、アルゼンチンのコルドバからサンミゲルデトゥクマンまでの第2ステージ(四輪324キロ)が行われ、前回総合優勝のカルロス・サインツ(スペイン、フォルクスワーゲン)が総合首位を守った。三橋淳(トヨタ・ランドクルーザー)は総合26位。
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自動車の2011年ダカール・ラリーは2日、競技が始まり、アルゼンチンのビクトリアからコルドバまでの第1ステージ(四輪222キロ)が行われ、前回総合優勝のカルロス・サインツ(スペイン、フォルクスワーゲン)が2時間18分32秒で首位に立った。
日本勢は三橋淳(トヨタ・ランドクルーザー)が2時間49分9秒で25位としたのが最高。カミオン(トラック)部門の日本勢は菅原照仁が21位、同選手の父で69歳の菅原義正(ともに日野レンジャー)は42位だった。順位はいずれも暫定。
南米での開催は3年連続。開幕日の1日はブエノスアイレスからビクトリアへ移動しただけで競技はなかった。大会はアルゼンチンとチリを舞台に行われ、16日のゴールセレモニーで閉幕する。
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