Mar 05, 2011
売りたいサッカーユニフォーム
サッカーのユニフォームも、より一般的なファッションアイテムとして一般に販売いいですね。デザインの複製ではなく、プロのサッカー選手が着ているものと同じ機能を持つクールなTシャツです。そんなサッカーユニフォームと同じな服を着て、普段の生活を送る場合は、必ず最高ですね。私は幼い頃のスポーツクラブに通っていました。そこから様々なスポーツを経験しています。トラムにユニホトク、マット運動、バドミントンなど。世には終わりがないのですが、誰もが楽しく、貴重な経験だったように感じます。場所によると思いますが、スポーツクラブは体を動かす楽しさとスポーツについて学ぶ絶好の場所です。には、普段できない種目もあるので、足を運んで見て損はないと思っています。
サマソニ史上最多出演バンドとして<サマーソニック2011>に登場、サプライズ・ゲストとしてダンディ坂野を迎えQVCマリン・フィールドに集まった3万人を大いに盛り上げたゼブラヘッドが、8月15日にタワーレコード渋谷店にてインストア・イベントを開催、ここにもダンディ坂野が駆けつけ、ゼブラヘッドに「ゲッツ!」を伝授した。
◆ゼブラヘッド画像&ダンディ坂野
ゼブラヘッドのニュー・アルバム『ゲット・ナイス!』とダンディ坂野の「ゲッツ!」がマルかぶりとなった両者は、ここにきて急接近となったようだ。
タワレコ渋谷店では、ゼブラへッドはステージに登場するやいなや、全員が日本語で自己紹介を行ない、会場を沸かせた。最新アルバムのタイトルにまつわる「ゲット・ナイスになる秘訣は?」という質問には、「カワイイ女の子と仲良くなる」と答え、「好きな食べ物は?」の問いには「タコスを持った女のコ」と、本気か冗談か判らないようないつもの楽しいゼブラヘッド節。ただ震災関連の質問となると一転真剣な表情に。震災が起こったまさにその時、メンバーはこのアルバムをレコーディング中だったという。「ニホンダイスキ。日本の事が心から大好きで第二の故郷だと思っています。そんな日本で震災が起こったとき僕たちはまさにこのアルバムのレコーディング中で、少しでも日本の皆にポジティヴになってもらえるように歌詞を書きしました。特にタイトル曲の「ゲット・ナイス!」は、みんなに元気になってもらいたいと、歌詞を全部書き直したんだよ。」
そして司会者の「今日はサプライズ・ゲストがいらっしゃいます。ダンディ坂野さんです!」の呼びかけでダンディ坂野が「おひさしブリーフ。ゲッツ!」と登場。「昨日ゼブラヘッドとサマーソニックで共演して以来すっかり仲良しになったていで(笑)、またやってきました。“ゲッツ!”を伝授するので、ゼブラヘッドの母国アメリカで是非広めて頂いて私の収入源に(笑)」とダンディも絶好調。
ダンディ坂野の「ゲッツ!」にあわせゼブラヘッドも全員で「ゲッツ!」。「私より上手い」というダンディ坂野のコメントにメンバーも大喜び。最後は「私が(アルバム・タイトルの)“ゲット・ナイス!”と言うのでメンバー全員で“ゲッツ!”と言って下さい」という掛け声に再度メンバー全員で「ゲッツ!」、会場は大盛り上がりとなった。
イベントは『ゲット・ナイス!』から「トラック・ストップス・アンド・テイル・ライツ」「ヌーディスト・プリースト」「ゲット・ナイス!」のアコースティック・パフォーマンスを披露。会場はゲット・ナイスな空気に包まれた。
なお当日の模様は、「遠方の方や被災地の方でやむを得ず参加できない方にも、是非参加してほしい」というゼブラヘッドたっての希望でニコニコ動画でも生配信され、約30分間の生中継の間に約1万人が結集、コメントが寄せられた。
写真:名島直亮(インストアイベント)、神戸健太郎(サマーソニック2011ライブ)
『ゲット・ナイス!』
2011年7月27日 日本先行発売
SICP3188 2,520(税込)
※日本盤のみボーナス・トラック2曲収録
初回特典:携帯から応募できるスペシャルIDナンバー入り<全員プレゼント付>
【関連記事】
◆ゼブラヘッド・オフィシャルサイト
◆BARKS洋楽チャンネル
ゼブラヘッド『ゲット・ナイス!』は、ダンディ坂野もゲッツ?
ゼブラヘッド、ナイスなツイートでナイスなグッズを手に入れよう
ゼブラヘッド、「日本に元気を届けたい」
渡辺謙、ジョン・キューザック、チョウ・ユンファらが出演する米中合作映画『シャンハイ』の特別試写会が16日に丸の内ピカデリーで行なわれ、渡辺、菊地凛子とミカエル・ハフストローム監督が舞台あいさつに立った。
その他の写真
映画『シャンハイ』は、太平洋戦争前夜にあたる1941年の上海を舞台に、親友の死の真相を探るべく上海を訪れた米国諜報員の男(キューザック)が、中国・アメリカ・日本を巡る巨大な陰謀に巻き込まれながら、運命の愛に出会い、激動の時代を生き抜いていく姿を描いたサスペンス・ドラマ。
渡辺は「日本映画と違って歴史的な作品をハリウッドで作ると、世界中に配信されるので、その国が持っているバックグラウンドにどういうふうにマッチしていくかということがあきらかに違う。本作は中国や韓国では既に公開されているんですが、自分の役は果たしてどう受け入れられるのだろうかというある種の怖さと興味がある」と言い、渡辺と初共演の菊地は「謙さんのいろんな方向からいろいろなアイディアを持って挑戦する姿勢は勉強になったし、後の作品に活かされている」とコメント。ハフストローム監督は「1941年の上海という歴史的な背景はあるが、ストーリーには人間同士の普遍性があり、登場人物が抱える野心や想いはどの人にも伝わるものがある」とPRした。
最後に渡辺は「70年前の太平洋戦争の直前の歴史的な背景もありますが、ここで描かれているのは男と女が必死で愛を紡ぎ、困難な状況でも命を繋いでいこうとしたドラマだと思っています。今年は非常に日本全体が揺らいでいて、社会情勢や価値観など、いろいろな変化を余儀なくされているときですが、困難なときに何かを乗り越え、生きていこうとするときにつながる映画だと思います」と力強く語りかけた。
『シャンハイ』
8月20日(土)より丸の内ピカデリーほか全国ロードショー
【関連記事】
『シャンハイ』作品情報
人気グループBEASTの楽曲を起用。『シャンハイ』新予告編が登場
渡辺謙、J・キューザック出演『シャンハイ』予告編が解禁
渡辺謙、菊地凛子出演の米中合作『シャンハイ』が日本公開決定
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.